NEWSお知らせ
- 2026.09.24
- ホームページが新しくなりました。
- 2025.11.27
- 採用ページを更新しました
- 2025.11.08
- 獣医師指名料導入のお知らせ
- 2025.11.01
- 新規患者様受付の一部再開のお知らせ
- 2025.10.01
- 新規患者様の受付一時休止について
NEWSお知らせ
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2026.09.17
秋の健康診断キャンペーンが始まります
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2026.09.10
鳥さんの「肥満」に注意!正しい食事管理で健康な体を目指しましょう
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2026.09.03
食欲の秋こそ、愛犬の体重管理を見直してみませんか?
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2026.08.28
未来の動物業界を担う学生達
BLOGブログ
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2026.09.17
秋の健康診断キャンペーンが始まります
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2026.09.10
鳥さんの「肥満」に注意!正しい食事管理で健康な体を目指しましょう
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2026.09.03
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2026.08.28
未来の動物業界を担う学生達
診療案内 SERVICES
お選びください
診療案内 SERVICES
SUPPORTED SPECIES対応種一覧
掲載のない動物もお気軽にご相談ください。
※診療対象外:霊長類、有毒動物・節足動物、魚類
ウサギ
RABBIT
- ネザーランドドワーフ
- ホーランドロップ
- ミニレックス・その他全種
小鳥・オウム類
BIRDS & PARROTS
- セキセイインコ・文鳥
- オカメインコ・コザクラインコ
- マメルリハ・サザナミインコ・ボタンインコ
- ヨウム・その他オウム目
- 家禽類(鶏、ウズラなど)
げっ歯類
RODENTS
- ハムスター・デグー・スナネズミ
- チンチラ・モルモット
- マウス・ラット・プレーリードッグ・ジリス
哺乳類・小型動物
SMALLANIMAL
- フェレット
- ハリネズミ
- フクロモモンガ
爬虫類・両生類
REPTILES & AMPHIBIANS
- リクガメ・水棲カメ・トカゲ・ヤモリ・ヘビ
- カエル、イモリ、サンショウウオ(アホロートル等)
その他・要相談
OTHERS
- ミーアキャット・ミニブタ・猛禽類
- 掲載以外の動物もお気軽にお電話またはWEBよりご相談ください。
SUPPORTED SPECIES対応種一覧
COMMON SYMPTOMSこんな症状・ご心配は
ありませんか?
エキゾチックアニマルはわずかなサインを見落とすと重篤化することも。気になることがあればすぐにご相談ください。
各アニマルにおいて以下のような症状が見られたら、早めにご来院ください。
- 食欲不振・糞が出ていない(うっ滞の疑い)
- 口から泡・よだれが出ている
- 頭が傾いている・ぐるぐる回っている
(斜頸) - 呼吸が荒い・口を開けて呼吸している
- 歯が伸びすぎている(不正咬合)
- 下痢・軟便・血便が続いている
- 皮膚に脱毛・かさぶた・腫れがある
- 元気はあるが体重が徐々に減っている
- 食事・牧草の種類を相談したい
- 避妊・去勢手術を考えている
- お迎えしたばかりで健康診断をしたい
- ワクチン・フィラリア予防について
- 食欲がない・フンが出ていない(落鳥のリスク)
- じっと丸まって羽を膨らませている(膨羽)
- 息が荒い・口を開けて息をしている・尾を振って息をしている
- ケージの底に落ちて動かない・落木している
- くしゃみ・鼻水・目やにが出ている
- フンの色がいつもと違う・下痢をしている
- 羽を気に病むようにやたらと抜いている・毛抜症
- くちばしや爪が伸びすぎている
- ペレットへの切り替えや食事内容を相談したい
- 発情抑制(卵詰まり予防)について相談したい
- お迎えしたばかりで健康診断(遺伝子検査含む)をしたい
- 爪切りや羽切り(クリッピング)をお願いしたい
- ぐったりして動かない・体温が低い(疑似冬眠・ショック)
- 食欲がない・フンが全く出ていない
- 呼吸が早い・お腹を大きく上下させて呼吸している
- お尻の周りが著しく汚れている・血便が出ている
- 歯が伸びすぎている・硬いものを食べなくなった(不正咬合)
- 目が開かない・目やにや赤く腫れている
- 皮膚に脱毛・かさぶた・しこり(腫瘍)がある
- 元気はあるが体重が徐々に減っている
- 食事や飼育環境(適温・ケージ)について相談したい
- 避妊・去勢手術や繁殖抑制について考えたい
- お迎えしたばかりで健康診断をしたい
- 爪切りや健康状態の定期チェックをしたい
- ぐったりして刺激に反応しない
- 嘔吐した・吐き戻しがある
- 口を開けたまま呼吸している・呼吸時に音がする
- 便が数週間~長期間出ていない(腸閉塞の疑い)
- 脱皮が途中で止まっている・指先に皮が残っている(脱皮不全)
- 目が開かない・瞼が腫れている
- 骨が曲がっている・足に力が入りにくそう(MBD/代謝性骨疾患)
- エサの食いつきが以前より悪くなっている
- ライト(UVB/保温)や温湿度設定などの環境を相談したい
- エサの種類やサプリメント(カルシウム等)について聞きたい
- お迎えしたばかりで健康診断(検便など)をしたい
- 性別判定や寄生虫の検査をしたい
- 突然ぐったりして倒れた・泡を吹いてよだれを出している(低血糖の疑い)
- 異物を誤飲した可能性がある・何度も吐こうとしている
- 呼吸が荒い・苦しそうに息をしている
- 後ろ足に力が入らずふらついている・起き上がれない
- 尻尾や体に脱毛がみられる(副腎疾患の疑い)
- 水を飲む量が急に増えた・おしっこの量が増えた
- フンがタール状(黒っぽい)またはゼリー状である
- 体重が急激に減ってきた
- ジステンパーワクチンやフィラリア予防について知りたい
- 高齢期(4歳~)の定期健康診断・ドックを受けたい
- 食事やバイト(サプリメント)の選び方を相談したい
- インスリノーマや副腎疾患の予防・早期発見について相談したい(フェレット)
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豊富な診療実績
診療の半数以上がエキゾチックアニマル。
体重30gの小動物まで、
豊富な症例と専門知識で対応します。
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犬と、猫・エキゾチックの待合室・入院室を完全分離。
それぞれが安心して過ごせる環境を整えています。 -

猫の習性に配慮した環境づくりを行い、国際基準であるキャットフレンドリークリニック(ゴールド認定)を取得しています。不安や緊張を少しでも和らげられるよう、丁寧な診療を心がけています。

初診の方へFOR FIRST TIME VISITORS
待ち時間の削減と動物たちのストレスを最小化するため、当院は完全予約制を採用しています。初めてご来院の方も、WEB・LINEより事前に必ずご予約をお願いいたします。
※緊急を要する場合や3頭以上の診察予約、WEB予約に記載のない動物種(ミーアキャット、猛禽類、イグアナ等)の受診は、お電話にてご予約ください。
- 初診用紙の記入があるため、予約時間の10分前にはご来院ください
- 動物が安心できる毛布・おもちゃ、エキゾチックアニマルの場合は隠れ家の持参を推奨します
- 飼育環境の写真や、症状・普段の様子がわかる動画をお持ちいただくと診察がスムーズです
FOR FIRST TIME VISITORS初診の方へ
院長あいさつ MESSAGE
決して諦めません。
正しい知識をお伝えし、皆様と動物たちが健やかな時間を過ごせるよう、チーム一丸となってサポートいたします。
お迎えしたばかりの健康相談でも、ぜひ「遊びに来るつもり」でお気軽にご来院ください。
決して諦めません。
正しい知識をお伝えし、皆様と動物たちが健やかな時間を過ごせるよう、チーム一丸となってサポートいたします。
お迎えしたばかりの健康相談でも、ぜひ「遊びに来るつもり」でお気軽にご来院ください。
HOURS診療時間
| 曜日 | 診療時間 |
|---|---|
| 月・火・水・木・土 | 9:00〜12:00 / 15:00〜18:00 |
| 金曜 | 9:00〜12:00 / 16:00〜17:00 |
| 日曜・祝日 | 9:00〜12:00 |
完全予約制 (最終予約 17時〜17時30分、獣医師による)
※お電話での受付は17:00で終了いたします。
診察時間 / 9:00 - 18:00(日曜祝日は12:00まで)
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